ここで食べられます
ただいま、イタリアンキッチン、ペペサーレ全店で、
当別町、竹田さんの2年目「ふゆみずたんぼ」のほしのゆめを使ったリゾット
「アドリア海の宝石箱」を期間限定でお召し上がりになれます。
札幌、旭川、帯広、仙台近郊にお住まいの皆様はぜひお試しください。
(おかげさまで販売期間は終了しました)
はしべ
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ただいま、イタリアンキッチン、ペペサーレ全店で、
当別町、竹田さんの2年目「ふゆみずたんぼ」のほしのゆめを使ったリゾット
「アドリア海の宝石箱」を期間限定でお召し上がりになれます。
札幌、旭川、帯広、仙台近郊にお住まいの皆様はぜひお試しください。
(おかげさまで販売期間は終了しました)
はしべ
【注】2/12~16の間に下記(1)技術講習会の申込を電子メールで橋部宛にお送りになった方は
当方のメールサーバのパンクにより、申込メールが届いていない可能性が非常に高いです。
もしいらっしゃいましたら恐れ入りますが再送いただければ幸いです。
3月の催しのご案内です。
(1)ふゆみずたんぼや有機稲作の技術をきちんと学びたい人向け!
春季有機稲作技術講習会
【日時】3月1日(土) 10:30~17:00
【場所】宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市)
【内容】主に農家を対象とした有機稲作の技術勉強会。
講師には稲葉光國氏(NPO法人民間稲作研究所)と岩渕成紀氏(NPO法人田んぼ)をお招きし、 抑草技術・施肥管理、田んぼの生きものについて学びます。
【料金】民間稲作研究所会員4,000円、一般8,000円(昼食代別途)
【定員】50名
【主催】NPO法人民間稲作研究所、NPO法人田んぼ、創地農業21(共催)
【詳細】こちらをごらんの上、お申込みください。
【申込受付】(終了しました)
(2)去年田んぼにいらした皆さん、その他どなたも歓迎!
第5回食・農・環境セミナー「ふゆみずたんぼをいただきます」
【日時】3月9日(日) 12:30~16:00(もちつき12:30~、セミナー13:00~)
【場所】恵庭市民会館(恵庭市)
【内容】クイズ「ふゆみずたんぼ」
大熊久美子さん(NPO法人北海道食の自給ネットワーク)の基調講演
取組農家を含めたディスカッション
昨年とれたお米やお米を使ったスイーツなど試食、販売、
もちつき(えこりん村の田んぼで取れたもち米)や脱穀体験など盛りだくさんの内容です。
楽しみながら食の安全のことも考えてみましょう!
【料金】無料
【定員】先着250名
【主催】創地農業21
【申込受付】(終了しました)
(3)有機農業を推進する農家や団体が一同に会します!
第3回農を変えたい!全国集会
【日時】3月21日(金)~3月23日(日)
【場所】酪農学園大学(江別市)
【内容】本集会は3月22日です。
創地農業21もブース出展を予定しています(お米やお米関連商品の販売予定)。
また3/21の有機農業技術総合研究大会と3/22の本大会で事例報告の予定です。
【主催】農を変えたい!全国運動、農を変えたい!全国集会in北海道実行委員会
【詳細】こちらをごらんの上、お申込みください。
2月の農家の定期調査の2日目です。
朝出発時、恵庭は良い天気でした。しかし目的地の方向には雲が掛かっています。
案の定、北広島を過ぎたあたりから、雲行きが怪しくなってきました…
はしべ
南幌町の調査圃場に到着した頃には猛烈な地吹雪。
ほとんど障害物がないので昨日の当別並の悪天候ですが、とにかく調査をすることにしました。
最初の関門は、田んぼまでの農道が除雪されていないので車が入れず、
100mくらい歩いていかなければならないことです。
写真左側に田んぼがあるのですが、ほとんど見えません。

やっとの思いで田んぼに到着。積雪深、地温などを計って、土壌のサンプルを採取するのですが、
やっているうちに方向も分からなくなってきました。
周りに防風林などの目印がなければ、本当に遭難しそうです。

とにかく5箇所の調査を終え、車に戻り始めたのですが、
小一時間前に農道の雪の上に付けてきたはずの足跡が、吹雪のためもうかき消されています。
そのあと車がはまって抜け出すのに苦労したり、視界不良で玉突き事故の危険を感じながら
運転して恵庭に戻ると、うそのように晴れ渡っています。朝からずっと晴れているとのこと。
30kmくらいしか離れていないのにこの違いよう。今日は良く寝られそうです。
2月の定期調査です。
月形町あたりから雲行きが怪しくなってきました。
若槻さんの田んぼの調査風景です。風が激しくなると、先のほうが見えなくなります。

はしべ
今回も地表面近く、最下層の水に浸っている雪の中にイトミミズが発見されました。
心なしか先月より増えているような気が。

何とか無事調査を終え、当別町の竹田さんの田んぼに向かいます。
すると当の竹田さんから「来ない方がいい」とのお電話が。
いずれにしても帰り道なので、とりあえず田んぼまで行ってみました。

猛烈な地吹雪で何も見えません。デジカメのピントすら合わない。
田んぼで遭難しそうなので、調査を中止して帰ることにしました。
天候のため調査が中止になったのは、今回が初めてです。
この日当別では地吹雪による視界不良のため、11台の玉突き事故があったそうです。
無事に帰れただけでも良しとしましょうか。
3月の催しのご案内です。
(1)ふゆみずたんぼや有機稲作の技術をきちんと学びたい人向け!
春季有機稲作技術講習会
【日時】3月1日(土) 10:30~17:00
【場所】宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市)
【内容】主に農家を対象とした有機稲作の技術勉強会。
講師には稲葉光國氏(NPO法人民間稲作研究所)と岩渕成紀氏(NPO法人田んぼ)をお招きし、 抑草技術・施肥管理、田んぼの生きものについて学びます。
【料金】民間稲作研究所会員4,000円、一般8,000円(昼食代別途)
【定員】50名
【主催】NPO法人民間稲作研究所、NPO法人田んぼ、創地農業21(共催)
【詳細】こちらをごらんの上、お申込みください。
【申込受付】(終了しました)
(2)去年田んぼにいらした皆さん、その他どなたも歓迎!
第5回食・農・環境セミナー「ふゆみずたんぼをいただきます」
【日時】3月9日(日) 12:30~16:00(もちつき12:30~、セミナー13:00~)
【場所】恵庭市民会館(恵庭市)
【内容】クイズ「ふゆみずたんぼ」
大熊久美子さん(NPO法人北海道食の自給ネットワーク)の基調講演
取組農家を含めたディスカッション
昨年とれたお米やお米を使ったスイーツなど試食、販売、
もちつき(えこりん村の田んぼで取れたもち米)や脱穀体験など盛りだくさんの内容です。
楽しみながら食の安全のことも考えてみましょう!
【料金】無料
【定員】先着250名
【主催】創地農業21
【申込受付】(終了しました)
(3)有機農業を推進する農家や団体が一同に会します!
第3回農を変えたい!全国集会
【日時】3月21日(金)~3月23日(日)
【場所】酪農学園大学(江別市)
【内容】本集会は3月22日です。
創地農業21もブース出展を予定しています(お米やお米関連商品の販売予定)。
また3/21の有機農業技術総合研究大会と3/22の本大会で事例報告の予定です。
【主催】農を変えたい!全国運動、農を変えたい!全国集会in北海道実行委員会
【詳細】こちらをごらんの上、お申込みください。
明日から始まる、「えこりん村のふゆ祭」の準備中です。
目玉商品は、ふゆみずたんぼのお米を使った(ぜいたく~)ぽん菓子
(「ドン」と呼ぶところも)。
ぽん菓子機をお借りして、作り方のチェックをしているところです。
なかなか激しい音がします。

ふゆみずたんぼ関連では、ご存知竹田さんの米団子、若槻さんの米シュークリーム、米タルト、
米クッキー(新作!)などお米のお菓子、
北海道の「ふゆみずたんぼ」のお米(精米)と発芽玄米を販売します。
その他に楽しい催しやあったかい食べ物も用意しておりますので是非遊びにきてください。
2/9(土),10(日),11(祝),16(土),17(日)の5日間開催です。
(催しは終了しました。ご来場ありがとうございました。)
はしべ